筑波大学 グローバル教育院 エンパワーメント情報学プログラム

筑波大学

MENU

人の機能を補完し、人とともに協調し、
人の機能を拡張する情報学

【拡張領域】人が潜在的に有している
クリエイション機能を外在化し伸長させる。
Media Vehicle(プログラムリーダー 岩田洋夫教授 研究成果)

人の機能を補完し、人とともに協調し、
人の機能を拡張する情報学

【協調領域】人が接する工学システムを、
人と一体化するように調和させる。
ドライビングシミュレータ(システム情報系 稲垣敏之教授 研究成果)

人の機能を補完し、人とともに協調し、
人の機能を拡張する情報学

【補完領域】障がい者や高齢者等の
身体や感覚の機能が低下した人を補助する。
HAL®(Hybrid Assistive Limb)(システム情報系 山海嘉之教授 研究成果)

学習研究に専念できる研究環境
「エンパワー寮・コモンルーム」

学生が寝食を共にしながら
日常的に切磋琢磨し、コラボレーションを
促進するエンパワー寮・コモンルームを提供。

Prev Next
人の機能を補完し、人とともに協調し、人の機能を拡張する情報学 【拡張領域】人が潜在的に有しているクリエイション機能を外在化し伸長させる。Media Vehicle(プログラムリーダー 岩田洋夫教授 研究成果)
人の機能を補完し、人とともに協調し、人の機能を拡張する情報学 【協調領域】人が接する工学システムを、人と一体化するように調和させる。ドライビングシミュレータ(システム情報系 稲垣敏之教授 研究成果)
人の機能を補完し、人とともに協調し、人の機能を拡張する情報学 【補完領域】障がい者や高齢者等の身体や感覚の機能が低下した人を補助する。HAL® (Hybrid Assistive Limb®)(システム情報系 山海嘉之教授 研究成果)
学習研究に専念できる研究環境「エンパワー寮・コモンルーム」学生が寝食を共にしながら日常的に切磋琢磨し、コラボレーションを促進するエンパワー寮・コモンルームを提供。

エンパワーメント情報学とは

エンパワーメント情報学は、「人の機能を補完し、人とともに協調し、人の機能を拡張する情報学」です。これからの人類社会において、人の生活の質を向上させる工学システムを創出できる人材の育成を目指しています。

特色あるカリキュラム

「人をエンパワーする」システムを創出できる人材の養成を行うため、「分野横断力」「魅せ方力」「現場力」という3つの人材養成目標を定め、ユニークで特徴的なカリキュラムを構成しています。

研究環境

学生が日常的に切磋琢磨し、展示を通じてシステムを洗練する研究スタイルが特徴の「エンパワースタジオ」や、 学生が寝食を共にし、コラボレーションを促進する「エンパワー寮」といった人材育成の場を提供します。

産学・国際連携

本プログラムでは異分野・国内外・産学官の多様なセクターからなる「異分野複合研究指導チーム」による組織的な研究指導体制を学生主導で構築します。

What’s New

一覧へ

2019/12/05
【学位プログラム化について】令和2年4月より、エンパワーメント情報学プログラムは、理工情報生命学術院システム情報工学研究群に移行します。
2019/12/05
2020年度2月期一般入試(2020年度4月入学者対象)出願期間について(令和元年12月2日~12月20日)
2019/12/04
AbemaTVの番組『そのヒラメキで世界を変えろ』に出演
2019/12/03
The 13th Meeting of EMP Colloquium Series, Erkki Huhtamo氏 講演会のご案内
2019/11/19
逢坂 卓郎 特命教授 2019年度 環境芸術学会 学会賞受賞記念展 開催
2019/11/08
逢坂 卓郎 特命教授の作品が「茨城新聞」と「讀賣新聞」にて紹介されました
2019/11/08
2019年10月19日(土) The 16th IEEE TOWERS をEMPスタジオで開催しました
2019/10/29
高嶋 倫太郎さん(EMP4年次)が生体医工学シンポジウム2019において、ポスターアワードを受賞